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Vライン脱毛って恥ずかしい?

これから薄着の季節に向けて、脱毛サロンに行こうか迷っている女性は多いでしょう。脱毛サロンで人気の部位といえば両ワキですが、意外と人気なのがいわゆるビキニラインのVラインなんです。Vラインはデリケートゾーンの中でも自分でお手入れできる部位ではありますが、デリケートな部分なので手が滑って傷を付けては大変です。それに、Vラインは皮膚が薄く色素沈着を起こしやすい部位なので、刺激を与えずに処理できる光脱毛がもってこいなのです。 ただ、Vラインの脱毛で一番のネックとなるのが恥ずかしさです。普段は人に見られる部位ではないVラインを、見られることに抵抗があるのです。 人間なので恥ずかしいのは当たり前ですが、それほど気に病むことではないようです。エステティシャンの方はプロなので、いちいち気にしていませんし、そういった気持ちを察してか、気が紛れるように色々話しかけてくれたりもしてくれるようです。 実際の施術も、基本的に施術用の紙ショーツに履き替えて、照射部位を徐々にずらしながらお手入れしていくので、それほど恥ずかしくはないようです。 そうはいってもやはり恥ずかしいのが心情です。しかし、脱毛完了後のきれいになったVラインを考えれば、そんな恥ずかしさなんてどうってことないはずです。恥ずかしいのは約1年、2ヶ月に1回ほんの10分くらいの照射の間だけです。脱毛後の自分とその生活を想像して、その恥ずかしさを乗り切りましょう。